私たちについて

Blind Up.について興味を持っていただき、ありがとうございます。

私たちBlind Up.の活動についてお伝えします。

Blind Up.とは

Blind Up.は、「言葉にできない」悩みを抱えた当事者たちに、スポットライトを当てたWebメディアです。

当事者たちが、悩みと向き合い、「模索」と「実践」を繰り返し続けられる居場所として、オンライン・オフラインで活動しています。

生き方・働き方は、一度で見つかることはありません。失敗することもあります。
それでも、自分らしい生き方・働き方を模索し続けられること。

 

何度でも社会へ再挑戦できる世の中

 

であることが、私たちの願いです。

代表、坂彬光について

27歳無職。僕は、一人暮らしの薄暗い部屋のベットの上で、Blindを上げる勇気を出した。半年前の僕へ。 「すみません、今日は体調悪いので会社を休みます」 早朝の4時。朝まで眠れず、虚ろな目をしながら、勤めてい...

名前とロゴについて

名前やロゴに込めた想い。名前に込めた想い 「Blind」には「目の不自由な、気づかない、目的のない、見通しがつかない」などの意味があります。先行きの見...

やっていること

Blind Up.の具体的な活動は、主に4つ存在します。

  • Webメディア「Blind Up.」(当サイト)
  • ワークショップ「伴走カレッジ」
  • 当事者向けコミュニティ「Blight Bace」

Webメディア(当サイト)

「言葉にできない」悩みを抱えてきた当事者たちを綴ったインタビュー記事、「伴走談」をお届けしています。。

悩みつつも、自分なりに工夫し乗り越えた経緯、そして隣にいてくれた「伴走者」についてお聞きしています。

ワークショップ「伴走カレッジ」(開発中、2019年7月ローンチ予定)

「どんな生き方・働き方をしていきたいんだろう?」
「私の得意なことってなんだろう?」
「頭の中にあることを整理したい!」

そんな悩みのある当事者たちに向けた、自分の今の現在地がわかるワークショップを開発しています。

数回のワークショップを通して

  • 自得意・不得意
  • インプット・アウトプット特性
  • コミュニケーション特性 

このような自分の特性をまとめた自己取扱説明書「マイトリセツ」を作っていきます。

 

私たちは、

当事者たちの「伴走者」

となるべく、
このサービスを開発しています。

当事者向けコミュニティ「Blight Base」

悩みを抱えた当事者同士が、各々の悩みを共有し、乗り越えるために一緒に考え、模索するコミュニティです。

悩みは人それぞれであり、どんなに周りが軽いと感じても、当事者本人にとって「重たい」もの。

話したい時に話せる。
そんな居場所となるコミュニティになります。

Blind Up.は関わりたい方をお待ちしています

ここまで読んで頂き、ありがとうございます。

今回の記事も含めて、Blind Up.は働き方で悩んできた「当事者」達によって運営されています。

自らの働き方を模索しながら、ライター・カメラマン等の「実践者」として関わってくれています。

もし、当メディアの運営に興味がある方は、以下の「関わり方」ページをご参照ください。

関わり方ページへ